アクセス修飾子によるアクセス制御の詳細をよく忘れる.たまにしかJavaを書かないせいかな.
●アクセス制御
・private:クラス
・(なし):パッケージ
・protected:パッケージ&サブクラス
・public:全体
2007年11月17日土曜日
2007年11月16日金曜日
CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.Zend Core編#6
林檎生活100: CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.Zend Core編#5の続き.昨日,友だちと話してて気付いたんだけど,mbstringの設定やってないねwということで,日本語を扱えるように,mbstringの設定をしよう.
今回は,UTF-8を使うように設定する.その手順は次のとおり.
1.ZendCoreにアクセスする.
2.Configuration>Extensionsとクリックする.
3.mbstringの項目を次のように設定する.

4.Save Settingsをクリックして設定を反映させ,Restart Serverでサーバを再起動する.
これでOK.Control CenterのPHPinfoなどでチェックしてみると設定が反映されていると思う.次回こそ,MySQLだぁ.
今回は,UTF-8を使うように設定する.その手順は次のとおり.
1.ZendCoreにアクセスする.
2.Configuration>Extensionsとクリックする.
3.mbstringの項目を次のように設定する.

mbstring.detect_order = auto
mbstring.encoding_translation = Off
mbstring.func_overload = No overload
mbstring.http_input = auto
mbstring.http_output = UTF-8
mbstring.internal_encoding = UTF-8
mbstring.language = Japanese
mbstring.strict_detection =
mbstring.substitute_character =
4.Save Settingsをクリックして設定を反映させ,Restart Serverでサーバを再起動する.
これでOK.Control CenterのPHPinfoなどでチェックしてみると設定が反映されていると思う.次回こそ,MySQLだぁ.
2007年11月15日木曜日
Wireless Mighty Mouseの交換.
Wireless Mighty Mouseの右クリックが効かなくて,Appleのサポートセンターに電話してみた.
混んでるせいか,電話でかなり待たされたんだけど,結局新しいやつを送ってもらって,いま使ってるやつと交換って話になった.親切な対応だったし,新しいやつが次の日に届いたってことw早すぎだろw宅配便の人にいま使ってるのを渡して,新しいのをもらうかんじだった.
いま使ってみてるかんじだと,とくに問題なく右クリックは動いてる.交換品もAppleの対応もいいかんじ♪
混んでるせいか,電話でかなり待たされたんだけど,結局新しいやつを送ってもらって,いま使ってるやつと交換って話になった.親切な対応だったし,新しいやつが次の日に届いたってことw早すぎだろw宅配便の人にいま使ってるのを渡して,新しいのをもらうかんじだった.
いま使ってみてるかんじだと,とくに問題なく右クリックは動いてる.交換品もAppleの対応もいいかんじ♪
2007年11月8日木曜日
CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.Zend Core編#5
林檎生活100: CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.Zend Core編#4の続き.今回は,Zend CoreへのPEARとPECLのインストール方法をやってこう.
PHPのわかりづらいところのひとつが,PEARとPECLだと思うのは僕だけかな.PHPで書かれたライブラリを提供しているサービスがPEARで,Cで書かれたライブラリを提供しているサービスがPECL.とくに,PECLは拡張モジュールという位置づけだね.そして,それらをインストールするコマンドがpearとpeclなわけだ.手動で配置してもインストールはできるけど,コマンドを使ったほうが便利♪依存関係とか解決してくれるしね♪
ちなみに,PHPマニュアルでは,PECLのライブラリをインストールすることで使えるようになる関数も説明してたりするから,その量が膨大になってる.インストールする方法によって,PHPに最初からインストールされているライブラリが異なるのも,PHPならではかなw
さて,実際にやってみよう.今回は,PEARのHTML_QuickFormとPECLのpecl_httpをインストールしてみる.その手順は次のとおり.
1.PEARのアップデートを実行する.これで,peclコマンドのインストールも行われる.
2.PEARのHTML_QuickFormをインストールする.
3.PECLのpecl_httpをインストールする.
3-1.必要なツールやライブラリをインストールする.そうしないと,pecl_httpのインストール時にエラーが出る.
3-2.
3-3.php.iniの末尾にextension=http.soを追加する.
3-4.Zend Core管理画面からApacheを再起動する.
3-5.Zend Core管理画面>Configuration>Extensions>External Extensionsに追加されていることを確認する.そこで設定ができるのが便利♪
こんなとこだね.PEARのインストールは簡単なんだけど,PECLはコンパイルやphp.iniへの記述が含まれるのでちょっと面倒だね.次回は,MySQLをやりますか〜.
PHPのわかりづらいところのひとつが,PEARとPECLだと思うのは僕だけかな.PHPで書かれたライブラリを提供しているサービスがPEARで,Cで書かれたライブラリを提供しているサービスがPECL.とくに,PECLは拡張モジュールという位置づけだね.そして,それらをインストールするコマンドがpearとpeclなわけだ.手動で配置してもインストールはできるけど,コマンドを使ったほうが便利♪依存関係とか解決してくれるしね♪
ちなみに,PHPマニュアルでは,PECLのライブラリをインストールすることで使えるようになる関数も説明してたりするから,その量が膨大になってる.インストールする方法によって,PHPに最初からインストールされているライブラリが異なるのも,PHPならではかなw
さて,実際にやってみよう.今回は,PEARのHTML_QuickFormとPECLのpecl_httpをインストールしてみる.その手順は次のとおり.
1.PEARのアップデートを実行する.これで,peclコマンドのインストールも行われる.
# /usr/local/Zend/Core/bin/pear upgrade-all
2.PEARのHTML_QuickFormをインストールする.
# /usr/local/Zend/Core/bin/pear install HTML_QuickForm
3.PECLのpecl_httpをインストールする.
3-1.必要なツールやライブラリをインストールする.そうしないと,pecl_httpのインストール時にエラーが出る.
# yum -y install autoconf
# yum -y install gcc
# yum -y install zlib-devel
# yum -y install curl-devel
3-2.
# /usr/local/Zend/Core/bin/pecl install pecl_http
.
.
.
1. whether to enable cURL HTTP requests; specify libcurl directory : yes
1-1, 'all', 'abort', or Enter to continue: [Enter]
1. whether to enable support for gzencoded/deflated message bodies; specify zlib directory : yes
1-1, 'all', 'abort', or Enter to continue: [Enter]
1. whether to enable response content type guessing; specify libmagic directory : no
1-1, 'all', 'abort', or Enter to continue: [Enter]
1. whether to depend on extensions which have been built shared : yes
1-1, 'all', 'abort', or Enter to continue: [Enter]
.
.
.
You should add "extension=http.so" to php.ini
(php.iniにextension=http.soを追加してね.)
#
3-3.php.iniの末尾にextension=http.soを追加する.
# nano /usr/local/Zend/Core/etc/php.ini
.
.
.
;extension=xsl.so
;extension=zip.so
extension=http.so(この行を追加する.)
#
3-4.Zend Core管理画面からApacheを再起動する.
3-5.Zend Core管理画面>Configuration>Extensions>External Extensionsに追加されていることを確認する.そこで設定ができるのが便利♪
こんなとこだね.PEARのインストールは簡単なんだけど,PECLはコンパイルやphp.iniへの記述が含まれるのでちょっと面倒だね.次回は,MySQLをやりますか〜.
2007年10月24日水曜日
Flash Media Server 2をインストールしてみた.
えっ,Macにいれたのかって?いえいえ,CentOS 5ですwえっと,林檎生活って名前とブログの説明があってなさすぎるなぁということに気付いた今日このごろなわけだ.まあ,気にしない♪
さて,今回はFlash Media Server 2の開発版を(ここまで書いて,Safariが落ちた・・・.Bloggerの自動保存機能に感謝だなぁ.)インストールする.ダウンロードは,日本語サイトなので適当によろしく(ぉ
あっ,Flash Media Serverってのは,Flashでストリーミングとかをやるためのサーバ.詳しい説明は,Webページを読んでw
ということで,ダウンロードしてきたファイルFlashMediaServer2.tar.gzを例のごとくCyberduckなどで,CentOSの/home/adminあたりにアップロードしよう♪
で,実際のインストール作業は次のとおり.
1.必要なライブラリをあらかじめインストールしておく.
2.ファイルを移動させ,解凍する.
3.インストールする.
4.起動を確認する.
これで,インストール完了.はぁ,ライブラリまわりに手間取った・・・.CentOS 5に入れんのは大変だな.あとからまた問題が出てきそうでこわい.つかい方は,気分が向いたら書くということで〜.つかれたぁ.
参考文献:
Kopug Memo!: FMS2(Linux版)をインストール
さて,今回はFlash Media Server 2の開発版を(ここまで書いて,Safariが落ちた・・・.Bloggerの自動保存機能に感謝だなぁ.)インストールする.ダウンロードは,日本語サイトなので適当によろしく(ぉ
あっ,Flash Media Serverってのは,Flashでストリーミングとかをやるためのサーバ.詳しい説明は,Webページを読んでw
ということで,ダウンロードしてきたファイルFlashMediaServer2.tar.gzを例のごとくCyberduckなどで,CentOSの/home/adminあたりにアップロードしよう♪
で,実際のインストール作業は次のとおり.
1.必要なライブラリをあらかじめインストールしておく.
# yum -y install libstdc++.so.5
# yum -y install libssl.so.4
2.ファイルを移動させ,解凍する.
# cd /usr/local/src
# mv /home/admin/FlashMediaServer2.tar.gz .
# tar -vxzf FlashMediaServer2.tar.gz
3.インストールする.
# cd FMS_2_0_3_r68_linux/
# ./installFMS -platformWarnOnly(このオプションをつけないと「このプラットフォームは対応してねぇぞ!」と怒られて,インストールできない.つけても,怒られるけどw)
WARNING: Your distribution, unknown, is not supported by this
Macromedia Flash Media Server installer.
Copyright(C) 1993-2005 Macromedia, Inc. and its licensors. All rights reserved.
Macromedia Flash Media Server 2.0 for
Macromedia Flash Media Server 2.0 will be installed on this machine.
You will be asked a series of questions during the install
process and will be presented with the defaults for these questions.
Support is available at http://www.macromedia.com/go/flashmediaserver_en
To install Macromedia Flash Media Server now, press ENTER.
To cancel the installation at any time, press Control-C.
([enter])
(-----エンドユーザライセンス契約書-----)
(エンドユーザ ライセンス契約書が表示される.)
Do you agree with the license agreement? (y/n): (y[enter])
Macromedia Flash Media Server 2.0 requires approximately 25MB of
disk space.
(-----インストールディレクトリ-----)
The installer will install Macromedia Flash Media Server 2.0 in the
following directory
Default [/opt/macromedia/fms]: ([enter])
(-----サービスポート設定-----)
The Macromedia Flash Media Server communicates on the IANA-assigned
port of 1935, which is the port most Flash applications expect.
Please enter the Macromedia Flash Media Server port
Default [1935]: ([enter])
(-----管理ポート設定-----)
Please enter the port to use for the Admin service. You can only specify one
admin port.
Default [1111]: ([enter])
(-----管理者ユーザ設定-----)
The administrative user name and password you provide here is required to use
the Macromedia Flash Media Server Management Console for
administration, monitoring, and debugging.
Please enter the administrative username: (ユーザ名を入力する.例:admin[enter])
Please enter the administrative password: (パスワードを入力する.)
Confirm password: (パスワードを入力する.)
(-----実行ユーザ設定-----)
When the Macromedia Flash Media Server service is started, the service
can be run as a user other than "root". The server would change to this user
when the server is started and has acquired its ports.
Please enter the user that the Macromedia Flash Media Server service will run as
Default user [nobody]: ([enter])
Please enter a valid user group for the "nobody" user: (nobody[enter])
(-----デーモンにするかどうかの設定-----)
Do you want the Macromedia Flash Media Server service to run as a
daemon? (y/n)
Default [y]: ([enter])
(-----自動起動設定-----)
Do you want to start the Macromedia Flash Media Server
after the installation is done? (y/n)
Default [y]: ([enter])
(-----インストール確認-----)
----------- Install Action Summary -----------
Installation directory = /opt/macromedia/fms
FMS Server Port = 1935
FMS Admin Server Port = 1111
Administrative username = admin
Administrative password = (suppressed)
FMS owner = nobody
FMS service user = nobody
FMS service user group = nobody
FMS run as daemon = Yes
Start FMS = Yes
Proceed with the installation? (y/n/q): (y[enter])
(-----インストール-----)
Installing Macromedia Flash Media Server files...
Configuring Macromedia Flash Media Server...
Adding "fms" service.
Setting default admin to "fms".
Setting autostart for "fms".
Server:fms command:start
NPTL 2.5
Starting Macromedia Flash Media Server (please check /var/log/messages)
Admin server:fmsadmin command:start
Starting Macromedia Flash Media Admin Server (please check /var/log/messages)
The Macromedia Flash Media Server installation is complete.
#
4.起動を確認する.
# /opt/macromedia/fms/fmsmgr list
これで,インストール完了.はぁ,ライブラリまわりに手間取った・・・.CentOS 5に入れんのは大変だな.あとからまた問題が出てきそうでこわい.つかい方は,気分が向いたら書くということで〜.つかれたぁ.
参考文献:
Kopug Memo!: FMS2(Linux版)をインストール
2007年10月23日火曜日
Zend Studio for Eclipseのベータ版公開!
Zend Studio for Eclipseのベータ版が公開された.Zend Studio 5.5ユーザとしては,かなり気になるところ.さっそくダウンロードしてみた.
どうやら,PDTの技術をそのまま取り込んでいるみたいだ.新機能として目につくのは,HTMLのWYSIWYGエディタだろうか.まあ,そんなに便利なものじゃないけどw
これから,Eclipseベースになるんなら,いろいろとプラグインはそろっているし,リファクタリングやユニットテストなども行いやすいだろうし,いいことなんじゃないかなぁと思う.
しかしながら,PDTとZend Studio for Eclipseの差別化をはかるために,PDTへの機能追加を抑えているのがよくわかる.それが,Zend Frameworkの普及に影響を及ぼさないか心配だ.
追記(2007年10月23日):
Zend Frameworkのプロジェクトを簡単につくれるところは,とても便利♪
どうやら,PDTの技術をそのまま取り込んでいるみたいだ.新機能として目につくのは,HTMLのWYSIWYGエディタだろうか.まあ,そんなに便利なものじゃないけどw
これから,Eclipseベースになるんなら,いろいろとプラグインはそろっているし,リファクタリングやユニットテストなども行いやすいだろうし,いいことなんじゃないかなぁと思う.
しかしながら,PDTとZend Studio for Eclipseの差別化をはかるために,PDTへの機能追加を抑えているのがよくわかる.それが,Zend Frameworkの普及に影響を及ぼさないか心配だ.
追記(2007年10月23日):
Zend Frameworkのプロジェクトを簡単につくれるところは,とても便利♪
2007年10月22日月曜日
CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.Zend Core編#4
林檎生活100: CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.Zend Core編#3の続き.今回は,Zend StudioとZend Coreの連携♪
まずは,Zend Coreの設定から.
1.Zend Coreにブラウザからアクセスする.
http://172.16.8.3/ZendCore/
2.Zend Coreにログインする.
3.Configurationをクリックする.

4.Zend Debuggerをクリックする.

5.書類にプラスが描かれたアイコンをクリックし,許可するホストにZend StudioをつかうコンピュータのIPアドレスを追加する.今回は,192.168.0.xxxのIPアドレスをもつすべてのホストからStudioサーバへのアクセスを許可する.

6.Saveをクリックする.

7.Restart Serverをクリックする.

Zend Coreの設定はこんなとこ.
次に,Zend Studioの設定.
1.メニューのツール>カスタマイズをクリックする.
2.タブのデバッグをクリックし,デバッグモードをリモートに,デバッグサーバURLをhttp://172.16.8.3に設定する.

3.タブのZend Platformをクリックし,認証にZend Platformにアクセスするときのユーザ名とパスワードを入力する.

4.OKをクリックする.
これで,Zend Studioの設定も完了.
動作チェックは,メニューのツール>デバッグサーバ接続テストを実行すればOK.これでつながらない場合は,アクセスが許可されたホストとして登録されてない可能性があるので,Zend Coreの設定できちんとZend StudioをつかうコンピュータのIPアドレスが許可するホストに登録されているか確認する.
ちなみに,MacでIPアドレスを確認する方法は,次のとおり.
1.Macのターミナルを立ち上げる.
2.ifconfigでNICの情報を表示する.
$ ifconfig
.
.
.
en1:
.
.
inet xxx.xxx.xxx.xxx netmask 0xffffff00 broadcast xxx.xxx.xxx.255
.
.
.
3.このxxx.xxx.xxx.xxxがMacのIPアドレスとなる.
こんなところだね.ほとんど,林檎生活100: CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.#7のコピペだけどねw次は,PEARとPECLかな.普通にサーバにインストールしたときとちがうからね.慣れてしまえば,便利だと思うんだけど.
まずは,Zend Coreの設定から.
1.Zend Coreにブラウザからアクセスする.
http://172.16.8.3/ZendCore/
2.Zend Coreにログインする.
3.Configurationをクリックする.

4.Zend Debuggerをクリックする.

5.書類にプラスが描かれたアイコンをクリックし,許可するホストにZend StudioをつかうコンピュータのIPアドレスを追加する.今回は,192.168.0.xxxのIPアドレスをもつすべてのホストからStudioサーバへのアクセスを許可する.

6.Saveをクリックする.

7.Restart Serverをクリックする.

Zend Coreの設定はこんなとこ.
次に,Zend Studioの設定.
1.メニューのツール>カスタマイズをクリックする.
2.タブのデバッグをクリックし,デバッグモードをリモートに,デバッグサーバURLをhttp://172.16.8.3に設定する.

3.タブのZend Platformをクリックし,認証にZend Platformにアクセスするときのユーザ名とパスワードを入力する.

4.OKをクリックする.
これで,Zend Studioの設定も完了.
動作チェックは,メニューのツール>デバッグサーバ接続テストを実行すればOK.これでつながらない場合は,アクセスが許可されたホストとして登録されてない可能性があるので,Zend Coreの設定できちんとZend StudioをつかうコンピュータのIPアドレスが許可するホストに登録されているか確認する.
ちなみに,MacでIPアドレスを確認する方法は,次のとおり.
1.Macのターミナルを立ち上げる.
2.ifconfigでNICの情報を表示する.
$ ifconfig
.
.
.
en1:
.
.
inet xxx.xxx.xxx.xxx netmask 0xffffff00 broadcast xxx.xxx.xxx.255
.
.
.
3.このxxx.xxx.xxx.xxxがMacのIPアドレスとなる.
こんなところだね.ほとんど,林檎生活100: CentOS 5でつくるPHP開発サーバ.#7のコピペだけどねw次は,PEARとPECLかな.普通にサーバにインストールしたときとちがうからね.慣れてしまえば,便利だと思うんだけど.
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